皆さんこんにちは。30度を超える猛暑の日々は過ぎ去り、いよいよ秋突入の匂いを感じさせる今日この頃。陽も短くなり、夜は少しずつ涼しくなってきていますね。
これから晩秋、年末に向けてお仕事等忙しくなってくるという方も多いのではないでしょうか?
今回の記事では、
「短い時間で体の冷えや疲れを解消したい!」
という方必見の内容となっていますので是非ご覧になってくださいね。

1日の締めくくりに疲れをとる方法として「入浴」という手段をとる方は多いのではないでしょうか?
またこれから寒くなる季節ですから入浴することでからだの冷えもとりたいところ・・・最近では「温活」なんてワードも頻繁に目にしますね(笑)

さてここで紹介するのは「アロマオイルをアレンジした1レベル高い入浴方法」です。
読者の皆さんの中にもご自宅の寝室の片隅にディフューザー用のアロマオイルが置いてあるという方もいるかもしれません。

現在ではリラクゼーションや部屋の清潔感維持のためにアロマを活用するというユーザーが多くを占めますが、このアロマオイル(正確に言えば100%天然のエッセンシャルオイル)、血流促進や体の保温といった効能もあるんです。ですから、入浴にアロマを活用することで普段の入浴にさらなるプラス効果をもたらしてくれること請負でして・・・。

ではまず貴重なバスタイムにぴったりなアロマオイルを紹介していきましょう。

「ジンジャー」、「ヒノキ」、「マジョラム」、「ローズマリーシネオール」、「ゼラニウム」
などが入浴時にオススメなオイルです。

「ジンジャー」はご存じの通りショウガ。体を温める効果に優れ、消化器系の不調時にも聞きますね。「ヒノキ」は元々日本の高級建築材料として親しまれてきた樹木。冷え対策は勿論、筋肉痛の緩和にも聞きます。「マジョラム」はハーブの一種。幸せの象徴ともいわれ、肩こりや生理痛対策にうってつけなオイルです。「ローズマリーシネオール」は古代から優れた抗菌作用をもちアンチエイジングに効く精油です。「ゼラニウム」はアロマテラピーの世界ではバラの代用品として使われる事が多いオイルです。お肌のトラブルにも強いオイルですね。

これらのオイルを入浴に活用する上で最高の手段は

「バスソルト」にすることです。

方法は簡単!

オイル3〜5滴
キッチンにある岩塩あるいは天然塩を大さじ2〜4杯

これらをバスタブに入れるだけ。あとはお湯を張ってしまえば手軽にアロマバスを楽しんじゃえます。
ちなみに塩は食塩だとミネラル成分があまり含まれていないので、保湿などスキンケアの面で岩塩に大きく劣りますのでご留意を。

他にも上記の製法に加えてご自宅にあるドライハーブ(ラベンダーかカモミールであれば理想的!)をすこし加えれば香りが立ってリラクゼーション効果も期待できます。
また、上記に上げたオイルを2種類〜3種類ブレンドしてあげる(マジョラム2滴+ローズマリーシネオール1滴など)ことで効能の相乗効果も現れるのでぜひお試しあれ!

さていかがでしたでしょうか?
こんな風に自宅にあるもので手軽にバスソルト作れちゃうって事をお見知りおきいただければ幸いです。

秋〜冬も楽しいイベントや行事は目白押し。体調崩してる暇などないですよね!
ぜひアロマバスをライフスタイルに加えてあげて、元気で健康的な季節を過ごしてくださいね♪ベルタ サプリ 店舗

 今、花粉症&諸々のアレルギー対策に「べにふうき茶」なるものを飲んでます。
 私が飲んでいるのは粉末状になっていて、お湯を注ぐだけで飲めるインスタントタイプ。
 そのせいか、抹茶が入っているかは分かりませんが、飲み心地はかなり粉っぽいですね。
 それに、かなり濃くて苦いので、少しお湯を多めにした方が飲みやすいかもしれません。
 美味しい事は美味しいので、飲み続けて、少しでも体質改善になれば良いな……と思っています。
 カモミールティーなどと同じような「美味しいお薬」という感覚で。

 因みにこの、べにふうき茶、20本入り(20杯分)で900円ちょっとだったと思いましたが。
 スーパーで買ったんですが、レシートの商品名の横に「★」マークがあったんですよね。
 これって確か、セルフメディケーション商品に付くマークだったような……?
 胡麻麦茶にも付いていたので、健康茶系ってセルフメディケーション対象になるのかな……?と思っていたら、パクチーや練りごまにも付いていたので、これは多分、スーパーのポイントが多くつく商品かなと思っています(笑)借金 返済 相談 無料